通信販売限定 2017/7/3 〜 8/10 「歯が命の日」白い歯で自分に自信 〜世界の人々を笑顔に〜2017プレゼントキャンペーン

20名様にMade in Africaのブランド創りに挑戦している若手女性起業家 仲本千津さんのバッグをプレゼント!

アフリカ・ウガンダ発のカラフルなハンドメイドの4WAYバッグ雇用環境が厳しいウガンダで、女性たちが誇りを持って手作りしています。このバッグを使えば、ウガンダの女性もあなたも輝く。

キャンペーン概要

キャンペーン期間

2017年7月3日(月)10時〜8月10日(木)18時

キャンペーン締切

2017年8月10日(木)18時(WEB・FAX・お電話)
※ハガキでのご注文の場合は、2017年8月10日(木)必着分まで

プレゼント賞品・当選者数

Akello Bag(アケロバッグ)4WAY [RICCI EVERYDAY] 20名様
WEB上の掲載賞品と実際の賞品のデザインは1点1点異なりますが、賞品の仕様は下記の通りになります。

<商品概要>
トート・ショルダー・クラッチ・ハンドバッグと4通りで使えるバッグ
サイズ:W38cm × H40cm × D10cm
総重量:約550g
素材(本体・ポーチ):コットン
持ち手:牛革
ショルダー:コットン
付属品:バッグ in バッグにもなるポーチ・取り外し可能な底板・ストラップ

Akello Bag(アケロバッグ)4WAY [RICCI EVERYDAY]

ウガンダの女性たちによるハンドメイドバック。
ひときわカラフルで躍動感のあるアフリカン・プリントは、持っているだけで元気が出てワクワクする
バッグ。
デザインだけでなく、トート・ショルダー・クラッチ・ハンドバッグと4通りで使え、付属のポーチは
バッグinバッグとしても活用でき機能も充実。持ち手の部分や底板の革は、職人さんが一つ一つ手で
縫い付けており、しっかりとした作りとなっています。

対象商品

潟Tンギ通信販売での取扱い商品

応募方法

応募は不要です。上記キャンペーン期間中に通販サイト「サンギショップ」もしくは、お電話・ハガキ・FAXにてサンギ通販商品をご購入いただくことで、自動的に応募となります。別途ご応募の必要はありません。
※「アパガードロイヤル定期コース」をすでにご注文の方は自動的に抽選対象となります。

応募に関してのご注意

●賞品の発送は日本国内に限ります。

●賞品は一品一品手作りのため、デザインは掲載写真と異なります。

●賞品は厳正な抽選の上、賞品の発送をもって当選の発表にかえさせていただきます。
 なお、プレゼント当選確認についてのお問合せはご遠慮ください。

キャンペーン問合せ先

TEL:0120-82-4101(土・日・祝日・弊社指定休日を除く10〜17時) E-mail:サンギショップ内の
お問合せよりご連絡ください。


8月1日は「歯が命の日」

自信を持って大きく笑えること、歯とお口の健康を守る、その大切さをあらためて考える。“あなたにとっても「歯が命」”アフリカ・ウガンダ発のファッションブランド RICCI EVERYDAYのバックをプレゼント!

仲本千津

仲本千津 RICCI EVERYDAY COO

1984年静岡県生まれ。大学院卒業後、邦銀で法人営業を経験。
その後国際農業NGOに参画し、ウガンダの首都カンパラに駐在。
その時に出会ったシングルマザーたちとともに、カラフルでプレイフルなアフリカ布を使用したバッグやトラベルグッズを企画・製造・販売する「RICCI EVERYDAY」を日本に暮らす母と共に起ち上げる。

2016年7月首都カンパラに現地法人Rebeccakelo Ltdを設立。
8月ウガンダ現地直営店RICCI EVERYDAY FLAGSHIP STOREをオープン。現地を拠点に東アフリカ地域およびヨーロッパへと販路拡大を図る。11月に第一回日本アフリカ起業支援イニシアチブ最優秀賞受賞。

仲本さんが起ち上げたRICCI EVERYDAYとは?

仲本さんが起ち上げたRICCI EVERYDAYとは?

ウガンダ発のブランド「RICCI EVERYDAY」は、”世の中に暮らす人々が自らの才能を開花させながら誇りを持って生きる世界の実現”を目指し、ウガンダに住む千津さんと、日本で主婦をしていた母律枝さんによる、二人で立ち上げたブランド。

2014年、ウガンダに仕事で行くことになった千津さんは、友人に連れられて、ローカルマーケットに出かけました。
そこで出会ったのが、斬新なデザインと独特な色彩で、色とりどりに輝くアフリカン・プリント。天井まで積み上げられた布の中から、自分のお気に入りの一点を探し出すワクワク感や、それに出会った時の達成感と言ったらもう!「これでバッグや小物を作ったら、ぜったい可愛いだろうな〜。」直感的にそう感じたそうです。

しかし誰に作ってもらおうか。
そういえば、友人の紹介で一人のシングルマザーに出会ったことを思い出します


ウガンダは、名門大学を出ていても就職率は約30%と、非常に厳しい環境です。
まともな教育を受けられなかった女性が職を得ることは難しく、子供を育てながら生活していくために、セックスワーカーになる道を選ぶ人もいます。

女性たちが誇りを持って、安心して働ける場があったらいいのではないか。
一つ一つ丁寧にハンドメイドし、アフリカン・プリントやウガンダのユニークな素材を使って、生活にワクワク感や遊び心をもたらす製品をお届けするブランドがあったら面白いのではないか。
そんな想いで2015年8月、ウガンダ発・静岡発のバッグ・トラベルグッズブランドを立ち上げました。

現在、ウガンダに小さな工房を構えて、千津さんは現地の女性たちとともにものづくりに、そして母律枝さんは静岡のオフィスを拠点に、日本での販売に励んでいます。

(RICCI EVERYDAY ホームページより引用)


このたび、仲本千津さんがサンギ社長ロズリンのインタビューブログに登場!
アフリカに興味を持ったきっかけから、ビジネスを立ち上げた経緯などをお話しいただきました。

アフリカに子供の頃から魅せられていた

ロズリン:このバッグ、本当にカラフルでおしゃれですね。とても丈夫そうで、重宝しそうです。

仲本:ありがとうございます!アフリカン・プリントはダイナミックな原色使いの組み合わせが特徴で、すごく元気をもらえる気がします。バッグはそのまま手提げとしてもっていただくほか、・・・

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